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長期パートナーシップ締結のお知らせ

 <お知らせ>

SoudanNFT様と長期パートナーシップを締結しました。

 

 

Love Addicted Girls

 SoudanNFT 

https://twitter.com/SoudanNFT

SoudanNFTは日本最大級のdiscord登録者数を誇るNFTコミュニティ/DAO、様々なクリエイターの創作支援、海外進出支援などを行っている団体です。今年2月にローンチされたジェネラティブNFT「Love Addicted Girls」は4000枚の作品が2分で完売、二次流通を含めた現時点での売り上げは528eth/約1億5千万円(1eth¥300000で換算)

 

   Kuramin   

https://twitter.com/Kuramin_Nft

アカネちゃん描いてる

 

SoudanNFT創設メンバー、代表デザイナー、代表取締役
なんとKuraminさんは痛軸.comで度々イラストを描いて頂いていたイラストレーターさんです。
SoudanNFT創設以前から痛軸.comの活動、NFT作品の掛軸化構想にご尽力頂いています。

 

 

痛軸.comがSoudanNFTさんとパートナーシップを締結することで今までイラストやイラストの展示購入に興味がなかった層や海外の方々…
かつてない規模で日本の伝統工芸文化掛軸や額など表具作品の需要喚起への道筋を作ることができます。

今後の展開にご期待ください

 

アカネコインNFT取扱開始

鎹 アカネ、痛軸.com共々いつもお世話になっております!

今回はアカネコインNFT(会員証)をご紹介します。
アカネコインは保有していると限定コンテンツに参加できるトークンとして使用します。
シリアルナンバー入りのコインを徐々に非公開販売により流通させていき全30枚ほど流通させる予定です。

限定コンテンツとはクローズドコミュニティになります。
次期、アカネをアイコンにしたクリエイターを招いた創作活動創作活動支援オープンコミュニティ創設を目指し人気を獲得するためのミッション形式のたくさんの企画をご用意しています。

アカネコインを流通させるNFTマーケットにHEXAを採用しました。
こちらのマーケットプレイスは仮想通貨取引、取引所開設なしでも利用できるサービスで日頃ご愛顧いただいているNFT外の皆様も気軽に購入することができます。また必要なくなれば二次流通で他人に譲渡することもできます。

もし購入したいという方がいましたらDMtwitterのリプなどでご連絡いただければ個別に詳細カウンセリングとURLをお教えします。
お待ちしています。

チャリティ商品のお知らせ

 

3月16(水)に発生した

「令和4年3月福島県沖地震」

当運営は隣県の宮城県で罹災しその災害の規模を身をもって痛感致しました。

痛軸.comは上記災害のチャリティ商品・サービスの販売を順次開始致します。

”創作というのは世の中の役に立たないと言われてしまいがちですが
創作活動もとい知的生産活動できちんと生計を立て生活することはそれだけで地域社会のためになっていると私は思います。
ただそれは平時に限ることだとも強く思います。
何より優先されるべきは人命や生活インフラ身の安全不自由のない生活ができることです。
今回のチャリティは地震で被害に遭われた方や物のためであるのと同時にクリエイターの基盤のためのチャリティになります。”

 

寄付が発生する商品サービス

「オリジナル痛軸を作る」
「特注 オリジナル痛軸を作る」

(6月まで予定)

 

「CH痛軸」

チャリティで提供されたストックイラスト痛軸受注販売の利益

CH痛軸 桜宮 翠 ¥12,000
CH痛軸 みな狐 ¥12,000
CH痛軸 巫狗 ¥12,000
CH痛軸 いろは¥12,000

 

(4月~6月、順次提供予定)
※諸経費を除いた利益分を寄付致します。

 

多くの方にご賛同、ご協力頂ければ幸いです、
よろしくお願い致します。

 


寄付情報


 

4月分の売り上げから寄付金納付を行いました。

4月度寄付金総額

¥17,500

ボラサポ・令和4年3月福島県沖地震
令和4年4月30日

ご協力ありがとうございます!

 

 

痛軸.comアップデートproject

痛軸.comアップデートproject

 

痛軸.comのアップデートを実施します。

内容
1)痛軸.comパートナー絵師との共同運営化
2)アート色の強い別ブランドの立ち上げ

1)に伴いパートナー絵師の募集をします。

 


 

痛軸.comパートナー絵師募集

人数:1〜2名

内容:痛軸.comのプロダクトを使った商品開発、project立案、発信、マーケティングを自由に行えます。また痛軸.comからの作品依頼を定期的にしていただきます。

報酬:パートナー絵師が参画、商品化した製品は貢献度に応じた比率の売上報酬が発生します。

条件:痛軸.comのプロダクトを使って自身の利益にすることができる絵師様

募集期限:3月末(早期終了あり)

応募先:お問い合わせ または TwitterDM

痛軸NFT

痛軸NFT

現代イラストと掛軸のガチ融合痛軸.comとして2017年より協力イラストレーター様、コンテンツ運営様、関連企業様と共に販売や展示による掛軸/表具文化の振興をしてきました。

痛軸.comは新たに痛軸NFTとしてNFTマーケットでのプロジェクトを展開致しました。

芸術作品の価値の保存をデジタルで可能とする技術NFTに当業界との親和性を感じています。
それは古来より掛軸はフィジカル作品の価値/美観の保存と売買の器になってきた歴史があるからです。

(掛軸は巻くことで空気に触れる面積を極限まで減らして酸化を防ぐことができ、職人は仕立直し修復の技術を持っているため驚くほど長期間作品を世に留めることができます。
作品は掛軸/表具と一体化している状態で取引されます。)

デジタルではブロックチェーンが作品の器として役割を果たします。
ネット上で売買された作品が展示やコレクションなどアート作品と同様に扱われ今までのイラスト業界になかったような流れを感じています。

デジタルの隆盛はフィジカルにも波及すると予測しています。
この機に掛軸の復権に注力したいと思います。

NFTアーティストによる当キャラクター二次創作NFT作品の掛軸

 

NFTではアーティスト様のNFT作品のフィジカル化のための掛軸・額/表具の需要を見定めつつ
作品を扱う掛軸/額・表具に対してオリジナルIPコンテンツとして二次創作推奨のNFTアートコレクションを展開しました。

 

 

痛軸NFT[ガルたそクリプトコレクション]のキャラクターを使用した個人利用での二次創作、二次創作グッズ、二次創作NFTの商用利用はガイドラインを守ったうえで無許可で利用可能です。

ガイドライン詳細

 

また時期は未定ですが最終フェーズにおいて当NFTの一連のプロダクトと関連企業、地域産業を組み込み、痛軸.comをよりアーティストにとって公益的な活動にシフト、掛軸/表具・展覧会の文化保存プロジェクトに発展させます。

もし痛軸の将来に可能性を感じましたらNFTを手に取って応援いただければと思います。

販売:OpenSea

一心寺 (大分県)

一心寺

 

 

大分県 一心寺様からのご依頼で公式キャラクターの一人、一心くんと一心寺三十三観音プロジェクトの11番観音・蛍ちゃんの痛軸を作らせていただきました。

痛軸は本堂で拝観することができます。

一心寺様は三十三観音プロジェクトをはじめかわいいカッコいいキャラクター達、御朱印やグッズなど楽しいアイテム企画盛りだくさんの注目度の高いお寺です。

公式HPでは御朱印の郵送頒布、グッズの通販
ギャルゲ…ADVゲーム型参拝疑似体験ゲーム(!)もありキャラ愛とサービス精神の詰まった作りとなっています。

 

一心寺公式HP

twitter

 

一心寺三十三観音プロジェクトって?

様々なクリエイターの方に思い思いの観音様をデザインして頂き、より幅広い方々に観音様や仏様方に興味を持って頂くための一心寺独自の取り組みです。

人間が理想とする仏様のお姿も時代とともに変化していくものだと思います。
 現在は様々な表現方法があり、必ずしも「こうでなくてはならない」というような考え方だけでなく時には柔軟に考えることも必要です、その中で自分が理想とする仏様に出会ってもらえれば幸いです。今後は毎月様々な観音様が追加されていく予定です。
 また仏様だけでなく手掛けたクリエイターの方々に対してもより興味を持って頂きサブカル文化にも触れて頂ければ幸いです。

一心寺公式HPから引用

 

2022/4月~6月
令和4年3月福島県沖地震チャリティ痛軸として
一心寺公式キャラクター・桜宮 翠ちゃん
三十三観音プロジェクトからみな狐ちゃん
のストックイラスト痛軸が登場しました。

登録商標「痛軸」について

登録商標「痛軸®」について

 

痛軸.com開設時よりメイン商品として取り扱っております
萌えイラストによる掛軸、またその役務として
「痛軸」
を商標登録させて頂いております。

 

商標取得の理由は以下三点になります。

 

(1)名称の使用
痛軸.comというコンテンツサイト名で活動していくに「痛軸」を他に登録されてしまっては根幹のものが使用できなくなるという事で当運営が取得させていただきました。

 

(2)掛軸の文化防衛
昨今、掛軸と謳ったタペストリーやおよそ掛軸と呼べない粗悪品が流通しております。
タペストリーや粗悪品が掛軸(イラストによる痛軸)として普及してしまうと本物の価値を毀損してしまい
織元・材料メーカー・職人の生活が成り立たず文化として残していけません。
当運営が作る「痛軸」では掛軸の文化を遵守、裂や表装材料、工法を使用し業界の相場を崩さない価格で活動を行っていきたいと考えています。

 

(3)好意的使用の自由性
取得した商標は独占を目的にしたものではないのでもし一緒に活動を行いたいという(2)の項の点で同意できる同業者、関係業者様がいらっしゃいましたら好意的に許諾・協力をしたいと考えています。